テイスト・オブ・ツクバ(モンスタークラス)に

コンチロードアタック2CRで参戦します!

レーススケジュール

2017 テイスト・オブ・ツクバ レーススケジュール

  サーキット 日程
皐月の陣
(さつき)
筑波サーキット 2016年5月20日(土) 【 終了 】
神楽月の陣
(かぐらづき)
筑波サーキット 2016年11月11日(土)

2017テイスト・オブ・ツクバ 皐月の陣(モンスタークラス)
圧倒的なパフォーマンスでContiRoadAttack2 CRを履く
高橋選手が予選PPを獲得。

決勝当日は晴天に恵まれ、路面温度は40度を記録。
予選ではContiRoadAttack2 CRを履く高橋選手(Z750FX)が川島選手に0.77秒もの差をつけ、1分02秒台でポールポジションを獲得。決勝では高橋選手がレース序盤でリタイアとなりましたが、ContiRoadAttack2 CR勢は、2位の川島選手・3位の張替選手が入賞しました。

モンスターAクラスの約80%以上の選手がコンチロードアタック2CRを選択。

モンスタークラスでのContiRoadAttack2 CR、ContiClassicAttackは依然人気で、このクラスの装着率は80%以上でした。
また、ウインズジャパンは、今回のテイスト・オブ・ツクバにてContinental Motorcycletireのタイヤサービスを行い、サポート体制を充実しました。

レース結果

2017 テイスト・オブ・ツクバ ~皐月の陣~ レース結果(コンディション:ドライ)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバ皐月の陣 レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
POWER-BUILDER
川島 英次選手
(Z1000R)
3位 2位 コンチロードアタック2 CR

1'02.919

RISE JAPAN
高橋 範男選手
1位 - コンチロードアタック2 CR

1'02.130

ライズ★バイク店&
張替タイヤサービス
張替 信二選手
6位 3位 コンチロードアタック2 CR 1'03.217

2016 テイスト・オブ・ツクバ ~神楽月の陣~ レース結果(コンディション:ドライ)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバ神楽月の陣 レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
POWER-BUILDER
川島 英次選手
(Z1000R)
1位 - コンチロードアタック2 CR

1'03.157

POWER-BUILDER
小泉 司選手
(GSX1100S)
3位 - コンチロードアタック2 CR

1'03.286

2016 テイスト・オブ・ツクバ ~皐月の陣~ レース結果(コンディション:ドライ)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバ皐月の陣 レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
POWER-BUILDER
川島 英次選手
(Z1000R)
1位 1位 コンチロードアタック2 CR

1'03.177

POWER-BUILDER
小泉 司選手
(GSX1100S)
2位 3位 コンチロードアタック2 CR

1'03.387

2015 テイスト・オブ・ツクバ ~神楽月の陣~ レース結果(コンディション:ウェット)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバ神楽月の陣 レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
POWER-BUILDER
川島 英次選手
(Z1000R)
2位 1位 コンチロードアタック2 CR

1'13.992

POWER-BUILDER
小泉 司選手
(GSX1100S)
1位 5位 コンチロードアタック2 CR

1'15.417

※コンチロードアタック2CRを装着した選手は決勝1~13位、15位、17~28位の選手です。
(1選手はコンチロードアタック2CRと他社タイヤとの混合使用。4選手はマシントラブル等により未完走。)

2015 テイスト・オブ・ツクバ ~皐月の陣~ レース結果(コンディション:ドライ)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバ皐月の陣 レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
POWER-BUILDER
川島 英次選手
(Z1000R)
19位 2位 コンチロードアタック2 CR

1'02.991

POWER-BUILDER
平子 貴弘選手
(Z1000J)
8位 11位 コンチロードアタック2 CR

1'05.114

※コンチロードアタック2CRを装着した選手は決勝1~11位、13~19位、21~31位、33~37位、42位~45位、49位~53位の選手です。(3選手はコンチロードアタック2CRと他社タイヤとの混合使用)

2014 テイスト・オブ・ツクバ ~神楽月の陣~ レース結果(コンディション:ウエット)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバ神楽月の陣 レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
POWER-BUILDER
川島 英次選手
(Z1000R)
1位 1位 コンチロードアタック2 CR

1'18.633

POWER-BUILDER
平子 貴弘選手
(Z1000J)
22位 12位 コンチロードアタック2 CR

1'26.286

※コンチロードアタック2CRを装着した選手は決勝1~23位、25位、27、28位、34、35位、37~41位、44~48位、50、51位、54~57位、61、62、64位の選手です。

2014 テイスト・オブ・ツクバ ~皐月の陣~ レース結果(コンディション:ドライ)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバ皐月の陣 レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
POWER-BUILDER
川島 英次選手
(Z1000R)
1位 30位
※マシントラブル
コンチロードアタック2 CR

1'02.847

POWER-BUILDER
小泉 司選手
(S GSX1100S)
7位 9位 コンチロードアタック2 CR

1'04.769

POWER-BUILDER
平子 貴弘選手
(Z1000J)
出走せず - コンチロードアタック2 CR

-

※コンチロードアタック2CRを装着した選手は予選1~18位、20~23位、26、27位、29~34位、36、37位、39~42位、46~50位、53、55、56、61位の選手です。

過去のレース結果

コンチロードアタック2 CR インプレッション

POWER-BUILDER 川島 英次選手

抜群の安定感が走りを楽しくする。

コンチロードアタック2 CRを今年はじめて履いてテイスト・オブ・ツクバ(モンスタークラス)の予選でコースレコードを更新することができました。
以前使っていた同クラスの国産タイヤと比較しても、コーナーの立ちあがりの開け始めでの挙動が安定していて、安心感があるため、とても扱いやすいタイヤという印象です。
恐さが無い分、レース本番でも楽しみながらも、結果に繋げることができました。
他の製品にない特徴として、最初の皮むきの必要がなく、いきなり攻めることができるのもコンチロードアタック2 CRの強みだと思います。
神楽月の陣ではグリップ力もさることながら、ライフの長さにも驚きました。
練習走行から始まり予選・決勝と1セットのタイヤで走ったにも関わらず、レース全体を通して熱ダレをおこすことはありませんでした。

チーム名 POWER-BUILDER
ライダー

川島 英次 選手

マシン

Z1000R

所属ショップ名

POWER-BUILDER
http://www.power-builder.jp/

筑波サーキットから20分のところに店舗を構え、サーキット走行から得たデーターを基に E/G仕様、サスペンションセッティングなど、ストリートへフィードバックし、オーナーの体格に合わせて、速く安全に走る車両の製作を行ってくれます。

テイスト・オブ・ツクバで連勝を重ねる、実力チーム。
ドイツのコンチネンタルモーターサイクルタイヤが、日本のクラシックバイクレースで通用するのかを川島選手にお願いし、実戦で試していただくことに。
ベストラップ
(テイスト・オブ・ツクバ)
1'02.032 (モンスタークラスのコースレコード:2013年11月現在)

POWER-BUILDER 平子 貴弘選手

驚きのグリップ力。今までにない旋回能力。

神楽月の陣で練習走行では非公式ですが1分3秒台をマーク。
今大会で初めてコンチロードアタック2CRを使用しました。
このタイヤは今までのタイヤにはない驚くほどのグリップ力があり、フロントからぐいぐい曲ることができました。
コンチロードアタック2CRの潜在能力にはまだ未知数の部分を感じますので、更なるタイムアップを目指します。

チーム名 POWER-BUILDER
ライダー

平子 貴弘 選手

マシン

Z1000J

所属ショップ名

POWER-BUILDER
http://www.power-builder.jp/

ベストラップ
(テイスト・オブ・ツクバ)
1'04.028

テイスト・オブ・ツクバとは

テイスト・オブ・ツクバは筑波サーキットで行われる1980年代のバイクを中心のレースです。
年式・排気量を区別することで、冷却方式やフレームの構造などの違いにより、結果が一方的にならないようレギュレーションが定められています。
出場車種が多彩で、一台一台に個性的なチューンが施され、パドックの賑わいは同種のイベントでも最高の盛り上がりを見せます。
人気車種はやっぱりカワサキZ!CBやGSのコアなファンによる追撃も見どころとなっています。
全日本ロードレースとはまた異なった雰囲気が味わえるレースイベントです。

大会概要

大会名 テイスト・オブ・ツクバ
開催日

・皐月(さつき)の陣       5月
・神楽月(かぐらづき)の陣 11月

※年2回開催
会場

筑波サーキット(全長2,070m)
〒304-0824 茨城県下妻市村岡乙159

主催 一般財団法人日本オートスポーツセンター(JASC)
承認 一般財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)
後援 茨城県下妻市
大会協力

MFJ関東支部
東日本ロードレース主催者協議会
株式会社 WITH ME

出場クラス:MONSTERクラス

コンチネンタルモーターサイクルタイヤはテイストオブ筑波のメインイベントともいえるMONSTERクラスにエントリーしています。
出場車輌は原則、1982年までに生産された空冷4サイクル。3~6気筒、鉄フレーム、リア2本サスペンション、排気量750cc以上。

コンチロードアタック2 CR

コンチロードアタック2 CRは、クラシックバイクをこよなく愛するライダーのために、スタイルだけではなく走りにもご満足いただけるように開発されたラジアルタイヤです。
クラシックバイク向けの製品でありながらも、ゼロディグリースチールベルトラジアル構造・トラクションスキン・MultiGrip・ブラックチリコンパウンドといった現在Continentalの持つ技術の全てを余すことなくフィーチャーし、ノスタルジーとテクノロジーの融合を図ったこのブランニュー・スポーツラジアルタイヤです。

トラクションスキンダイナミックライドテクノロジーゼロディグリースチールベルトコンティニュアス・コンパウンド・テクノロジーブラックチリコンパウンド

プロフィール

ページの先頭へ

テイスト・オブ・ツクバ

  • レーススケジュール
  • レーススケジュール
  • インプレッション
  • テイスト・オブ・ツクバとは
  • コンチロードアタック2 CRとは

全日本ロードレース ST600クラス

  • 過去のレース結果

  • ContiSportAttack3
  • ContiRoadAttack2 EVO
  • ContiRoadAttack2 CR
  • ContiRaceAttack.Comp ENDURANCE
  • ContiRaceAttack.Comp
  • ContiSportAttack2
  • ContiRoadAttack2
  • ContiTrailAttack2
  • ContiAttack SM
  • ContiClassicAttack

  • TKC 70
  • ContiMillstone
  • ContiGo!
  • RB2, K112
  • TKC 80 Twinduro

  • ContiScooty
  • ContiTraily
  • ContiClassic
  • K62ww/LBww

  • ContiRaceAttack Street (Road legal Race tyres)
  • ContiSportAttack (Supersport)
  • ContiTrailAttack
  • タイヤの価格と適合リム巾
  • ウインズダイレクトショップ