テイスト・オブ・ツクバ(モンスタークラス)に

コンチロードアタック3CRで参戦中です!

レーススケジュール

2019 テイスト・オブ・ツクバ レーススケジュール

  サーキット 日程
SATSUKI STAGE 筑波サーキット 2019年5月11日(土)12日(日) 【 終了 】
KAGURADUKI STAGE 筑波サーキット 2019年11月9日(土)10日(日) 【 終了 】

2019テイスト・オブ・ツクバ KAGURADUKI STAGE(モンスタークラス)
圧倒的なパフォーマンスを誇るContiRoadAttack2 CRの正統進化モデルContiRoadAttack3 CR
昨年のKAGURADUKI STAGE、2019年のSATSUKI STAGEに続き、ContiRoadAttack3 CRを装着したRISE JAPAN 高橋選手が3戦連続ポールtoウインを飾りました。

好天に恵まれ安定的なグリップとコントロール性を発揮。
ContiRoadAttack3 CRを履く高橋選手(Z750FX)がポールポジションを獲得。決勝も高橋選手と川島選手が互いにコーナーを攻め合い、2人でレースをリードしていきます。高橋選手は前回、前々回のレースに引き続きポールtoウインの完全勝利を収めました。残念ながら川島選手は途中で集団に引っ掛かってしまいましたが、見ごたえのあるバトルを展開してくれました。
ContiRoadAttack3 CR勢は、1位の高橋(範男)選手、川島選手が2位表彰台。4位に荒選手が入賞と、コンチネンタルタイヤ装着ライダーが表彰台を高い位置を確保しました。

モンスタークラスの多くの選手が
コンチロードアタック2CRもしくは3CRを選択。

モンスタークラスでのContiRoadAttack2 CR、ContiRoadAttack3 CRは依然人気があります。
ContiRoadAttack3 CRに関しては、初めてレースで使用された2018年11月のテイスト・オブ・ツクバ2018 KAGURADUKI STAGEで、見事にデビューウイン。更に3戦連続で1-2フィニッシュを飾っています。

レース結果

2019 テイスト・オブ・ツクバ ~KAGURADUKI STAGE~ レース結果(コンディション:ドライ)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバKAGURADUKI STAGE レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
RISE JAPAN
高橋 範男選手
(Z750FX)
1位 1位 コンチロードアタック3 CR

1'02.372

TOP END
川島 英次選手
(Z1000R)
2位 2位 コンチロードアタック2 CR

1'03.474

Webike YSS ARAモータース
荒 憲之選手
(GSX1100S)
5位 4位 コンチロードアタック3 CR 1'03.694

2019 テイスト・オブ・ツクバ ~SATSUKI STAGE~ レース結果(コンディション:ドライ)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバSATSUKI STAGE レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
RISE JAPAN
高橋 範男選手
(Z750FX)
1位 1位 コンチロードアタック3 CR

1'02.442

張替タイヤサービス&ライズ坂東
張替 昌一選手
(GSX1100S)
6位 2位 コンチロードアタック3 CR

1'04.090

B.C.R☆モーターサイクルジャパン
原山 正樹選手
(Z1000MKII)
7位 4位 コンチロードアタック3 CR 1'03.946
G.S.F&B.C.R
石神 克俊選手
(KZ900)
16位 5位 コンチロードアタック3 CR 1'05.452
chie & momo
高橋 勝美選手
(Z1000H)
16位 6位 コンチロードアタック3 CR 1'04.903

2018 テイスト・オブ・ツクバ ~KAGURADUKI STAGE~ レース結果(コンディション:ドライ)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバKAGURADUKI STAGE レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
RISE JAPAN
高橋 範男選手
(Z750FX)
1位 1位 コンチロードアタック3 CR

1'02.642

TOP END
川島 英次選手
(Z1000R)
3位 2位 コンチロードアタック2 CR3 CR混合

1'02.814

POWER-BUILDER
小泉 司選手
(GSX1100S)
2位 3位 コンチロードアタック3 CR

1'03.631

Webike YSS ARAモータース
荒 憲之選手
(GSX1100S)
12位 5位 コンチロードアタック3 CR 1'03.669
九州鉄馬ステップ1
久留米の番長
野中 英雄選手
(GS1000)
10位 6位 コンチロードアタック3 CR 1'03.935

2018 テイスト・オブ・ツクバ ~SATSUKI STAGE~ レース結果(コンディション:ドライ)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバSATSUKI STAGE レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
RISE JAPAN
高橋 範男選手
(Z750FX)
1位 1位 コンチロードアタック2 CR

1'03.115

Webike YSS ARAモータース
荒 憲之選手
(GSX1100S)
7位 4位 コンチロードアタック2 CR 1'04.139
ライズ★バイク店&
張替タイヤサービス
張替 信二選手
(GSX1100S)
2位 5位 コンチロードアタック2 CR 1'03.869

2017 テイスト・オブ・ツクバ ~KAGURA STAGE~ レース結果(コンディション:ドライ)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバKAGURADUKI STAGE レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
MONSTER Gr.Aクラス
POWER-BUILDER
川島 英次選手
(Z1000R)
4位 1位 コンチロードアタック2 CR

1'03.781

RISE JAPAN
高橋 範男選手
(Z750FX)
1位 3位 コンチロードアタック2 CR

1'02.976

MONSTER Gr.Bクラス
BLUE THUNDERS & SILENT PASS
千葉 純一選手
(Z1100GP)
1位 1位 コンチロードアタック2 CR

1'06.967

GPクラフト
佐藤 正之選手
(Z900)
11位 3位 コンチロードアタック2 CR

1'07.456

MONSTER EVOクラス
ライズ★バイク店&
張替タイヤサービス
張替 信二選手
(GSX1100S)
4位 6位 コンチロードアタック2 CR 1'03.217

2017 テイスト・オブ・ツクバ ~皐月の陣~ レース結果(コンディション:ドライ)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバ皐月の陣 レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
POWER-BUILDER
川島 英次選手
(Z1000R)
3位 2位 コンチロードアタック2 CR

1'02.919

RISE JAPAN
高橋 範男選手
1位 - コンチロードアタック2 CR

1'02.130

ライズ★バイク店&
張替タイヤサービス
張替 信二選手
6位 3位 コンチロードアタック2 CR 1'03.217

2016 テイスト・オブ・ツクバ ~神楽月の陣~ レース結果(コンディション:ドライ)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバ神楽月の陣 レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
POWER-BUILDER
川島 英次選手
(Z1000R)
1位 - コンチロードアタック2 CR

1'03.157

POWER-BUILDER
小泉 司選手
(GSX1100S)
3位 - コンチロードアタック2 CR

1'03.286

2016 テイスト・オブ・ツクバ ~皐月の陣~ レース結果(コンディション:ドライ)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバ皐月の陣 レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
POWER-BUILDER
川島 英次選手
(Z1000R)
1位 1位 コンチロードアタック2 CR

1'03.177

POWER-BUILDER
小泉 司選手
(GSX1100S)
2位 3位 コンチロードアタック2 CR

1'03.387

2015 テイスト・オブ・ツクバ ~神楽月の陣~ レース結果(コンディション:ウェット)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバ神楽月の陣 レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
POWER-BUILDER
川島 英次選手
(Z1000R)
2位 1位 コンチロードアタック2 CR

1'13.992

POWER-BUILDER
小泉 司選手
(GSX1100S)
1位 5位 コンチロードアタック2 CR

1'15.417

※コンチロードアタック2CRを装着した選手は決勝1~13位、15位、17~28位の選手です。
(1選手はコンチロードアタック2CRと他社タイヤとの混合使用。4選手はマシントラブル等により未完走。)

2015 テイスト・オブ・ツクバ ~皐月の陣~ レース結果(コンディション:ドライ)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバ皐月の陣 レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
POWER-BUILDER
川島 英次選手
(Z1000R)
19位 2位 コンチロードアタック2 CR

1'02.991

POWER-BUILDER
平子 貴弘選手
(Z1000J)
8位 11位 コンチロードアタック2 CR

1'05.114

※コンチロードアタック2CRを装着した選手は決勝1~11位、13~19位、21~31位、33~37位、42位~45位、49位~53位の選手です。(3選手はコンチロードアタック2CRと他社タイヤとの混合使用)

2014 テイスト・オブ・ツクバ ~神楽月の陣~ レース結果(コンディション:ウエット)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバ神楽月の陣 レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
POWER-BUILDER
川島 英次選手
(Z1000R)
1位 1位 コンチロードアタック2 CR

1'18.633

POWER-BUILDER
平子 貴弘選手
(Z1000J)
22位 12位 コンチロードアタック2 CR

1'26.286

※コンチロードアタック2CRを装着した選手は決勝1~23位、25位、27、28位、34、35位、37~41位、44~48位、50、51位、54~57位、61、62、64位の選手です。

2014 テイスト・オブ・ツクバ ~皐月の陣~ レース結果(コンディション:ドライ)

★レース結果詳細はこちらをご覧ください。→テイスト・オブ・ツクバ皐月の陣 レザルト(外部サイト)

チーム名/選手名 予選 決勝 使用タイヤ ベストラップ
POWER-BUILDER
川島 英次選手
(Z1000R)
1位 30位
※マシントラブル
コンチロードアタック2 CR

1'02.847

POWER-BUILDER
小泉 司選手
(S GSX1100S)
7位 9位 コンチロードアタック2 CR

1'04.769

POWER-BUILDER
平子 貴弘選手
(Z1000J)
出走せず - コンチロードアタック2 CR

-

※コンチロードアタック2CRを装着した選手は予選1~18位、20~23位、26、27位、29~34位、36、37位、39~42位、46~50位、53、55、56、61位の選手です。

過去のレース結果

コンチロードアタック2 CR インプレッション

POWER-BUILDER 川島 英次選手

抜群の安定感が走りを楽しくする。

コンチロードアタック2 CRを今年はじめて履いてテイスト・オブ・ツクバ(モンスタークラス)の予選でコースレコードを更新することができました。
以前使っていた同クラスの国産タイヤと比較しても、コーナーの立ちあがりの開け始めでの挙動が安定していて、安心感があるため、とても扱いやすいタイヤという印象です。
恐さが無い分、レース本番でも楽しみながらも、結果に繋げることができました。
他の製品にない特徴として、最初の皮むきの必要がなく、いきなり攻めることができるのもコンチロードアタック2 CRの強みだと思います。
神楽月の陣ではグリップ力もさることながら、ライフの長さにも驚きました。
練習走行から始まり予選・決勝と1セットのタイヤで走ったにも関わらず、レース全体を通して熱ダレをおこすことはありませんでした。

チーム名 POWER-BUILDER
ライダー

川島 英次 選手

マシン

Z1000R

所属ショップ名

POWER-BUILDER
http://www.power-builder.jp/

筑波サーキットから20分のところに店舗を構え、サーキット走行から得たデーターを基に E/G仕様、サスペンションセッティングなど、ストリートへフィードバックし、オーナーの体格に合わせて、速く安全に走る車両の製作を行ってくれます。

テイスト・オブ・ツクバで連勝を重ねる、実力チーム。
ドイツのコンチネンタルモーターサイクルタイヤが、日本のクラシックバイクレースで通用するのかを川島選手にお願いし、実戦で試していただくことに。
ベストラップ
(テイスト・オブ・ツクバ)
1'02.032 (モンスタークラスのコースレコード:2013年11月現在)

POWER-BUILDER 平子 貴弘選手

驚きのグリップ力。今までにない旋回能力。

神楽月の陣で練習走行では非公式ですが1分3秒台をマーク。
今大会で初めてコンチロードアタック2CRを使用しました。
このタイヤは今までのタイヤにはない驚くほどのグリップ力があり、フロントからぐいぐい曲ることができました。
コンチロードアタック2CRの潜在能力にはまだ未知数の部分を感じますので、更なるタイムアップを目指します。

チーム名 POWER-BUILDER
ライダー

平子 貴弘 選手

マシン

Z1000J

所属ショップ名

POWER-BUILDER
http://www.power-builder.jp/

ベストラップ
(テイスト・オブ・ツクバ)
1'04.028

テイスト・オブ・ツクバとは

テイスト・オブ・ツクバは筑波サーキットで行われる1980年代のバイクを中心のレースです。
年式・排気量を区別することで、冷却方式やフレームの構造などの違いにより、結果が一方的にならないようレギュレーションが定められています。
出場車種が多彩で、一台一台に個性的なチューンが施され、パドックの賑わいは同種のイベントでも最高の盛り上がりを見せます。
人気車種はやっぱりカワサキZ!CBやGSのコアなファンによる追撃も見どころとなっています。
全日本ロードレースとはまた異なった雰囲気が味わえるレースイベントです。

大会概要

大会名 テイスト・オブ・ツクバ
開催日

・皐月(さつき)の陣       5月
・神楽月(かぐらづき)の陣 11月

※年2回開催
会場

筑波サーキット(全長2,070m)
〒304-0824 茨城県下妻市村岡乙159

主催 一般財団法人日本オートスポーツセンター(JASC)
承認 一般財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)
後援 茨城県下妻市
大会協力

MFJ関東支部
東日本ロードレース主催者協議会
株式会社 WITH ME

出場クラス:MONSTERクラス

コンチネンタルモーターサイクルタイヤはテイストオブ筑波のメインイベントともいえるMONSTERクラスにエントリーしています。
出場車輌は原則、1982年までに生産された空冷4サイクル。3~6気筒、鉄フレーム、リア2本サスペンション、排気量750cc以上。

コンチロードアタック2 CR

コンチロードアタック2 CRは、クラシックバイクをこよなく愛するライダーのために、スタイルだけではなく走りにもご満足いただけるように開発されたラジアルタイヤです。
クラシックバイク向けの製品でありながらも、ゼロディグリースチールベルトラジアル構造・トラクションスキン・MultiGrip・ブラックチリコンパウンドといった現在Continentalの持つ技術の全てを余すことなくフィーチャーし、ノスタルジーとテクノロジーの融合を図ったこのブランニュー・スポーツラジアルタイヤです。

トラクションスキンダイナミックライドテクノロジーゼロディグリースチールベルトコンティニュアス・コンパウンド・テクノロジーブラックチリコンパウンド

プロフィール

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テイスト・オブ・ツクバ

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  • TKC 70
  • ContiTrailAttack2

ハイパースポーツ

  • ContiRaceAttack.Comp ENDURANCE
  • ContiSportAttack3
  • ContiSportAttack2

レーシングスポーツ

  • ContiRaceAttack.Comp
  • ContiAttack SM

ツーリング

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